クロちゃんがお星様になっちゃった(泣)
川の字になって歩いていたあの後から、突然様子がおかしくなり、そのまま。
残業から帰宅して様子を見たら、すっかり硬くなってしまっていたクロちゃん。
いつもごきげんで、よくごはんを食べるかわいい子だったのに(泣)
「水玉兄弟たちと一緒に春を迎えさせてあげる事が出来なくて、ごめんね(号泣)」と久しぶりに大泣きした。あまりにも突然の出来事、何が起こってしまったんだろう、何かマズい事をしてしまったのだろうか。悲しみに暮れる飼い主。
ひとしきり泣いて、クロちゃんは水玉二号にいのちを繋げてくれたのかもしれないな、そうだ、水玉二号はもうすぐ卵を産むんだよな、そう考えたら少し落ち着いた。
入稿したデータの不備がないかどうかが気になるので、夕方、会社に行くついでに、クロちゃんの亡骸を、クロちゃんと出会った場所に帰してあげようと思う。
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