ある方から「はらへりさ〜ん、この子達をよろしくお願いします〜(泣)」と泣きつかれ、さらに子猫を2匹譲り受けた。
黒い方がお兄ちゃんで、クロにゃん。グレーの方が妹のアオにゃん(ロシアンブルーぽい=ブルー=青...なんという安直な(笑))
元の保護主が頑張って離乳までしてくれたが、さすがに大家にバレるとマズいとの事で、ペット同居可能物件に住んでいる私の所にお鉢が回ってきた、という訳。
保護主も実家では猫を飼っていたので、猫育児の経験が全くない訳ではない。実際、保護してから猫ミルク〜離乳まで頑張ってくれた。
彼女が病院で確認した所、両方とも恐らく8週齢くらいとの事だったようだ。
シマにゃんが他界してから1ヶ月半。はらへり家のにゃんこホスト・ホステスの平均年齢が一気に下がって、にゃんこ保育園状態。
うちの広さだと8匹までが限界だと思うが、世の中には50匹飼っているという強者もいるし、私なんて、まだまだ。
あ、そうだ。アイにゃんの弟・妹が出来た訳だ。この後どんな風になるか、見守っていこうと思う。
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